英検3級は大人が受けるには恥ずかしい?→全然恥ずかしくない理由と社会人向けの勉強法を解説

英検3級は大人が受けるには恥ずかしい?→全然恥ずかしくない理由と社会人向けの勉強法を解説

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「英検3級を受けたいけど、大人が受けるのは恥ずかしい」

「会場で中学生に囲まれたらどうしよう」

こんなお悩みはありませんか?

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結論、英検3級を大人が受けるのは恥ずかしくありません。

英検の公式データによると、受験者の約17%は社会人で、年間78万人の大人が英検を受験しています。

この記事では、英検3級を大人が受けても恥ずかしくない理由と、社会人が安心して英検を受験するための準備の進め方について詳しく解説します。

この記事でわかること
  • 英検3級を大人が受けても恥ずかしくない理由(データ・体験談・制度)
  • 受験当日の会場・面接・服装・申し込みに関する不安の解消法
  • 大人が英検を受けるなら何級からがおすすめかの判断方法
  • 社会人が英検3級の勉強を始めるための手順と教材の選び方

英検3級を大人が受けても恥ずかしくない理由

大人が英検3級を受けるのは恥ずかしいと感じる人は多いですが、受験者のデータや会場の雰囲気を知ると印象が変わります。

実際に年間78万人以上の社会人が英検を受験していて、大人が受けるのは珍しくありません。

ここでは、英検3級を大人が受けても恥ずかしくない理由を3つ解説します。

英検受験者の約17%は社会人で年間78万人の大人が受験している

英検の受験者は中高生だけではありません。

英検協会の2024年度データによると、英検全体の年間受験者約449万人のうち約78万人が社会人を含む層です。

割合にすると全体の約17%にあたります。

項目英検受験者のデータ
年間受験者数約449万人(全級合計)
社会人の受験者数約78万人(全体の約17%)
年齢制限なし(何歳でも受験可能)

参考 受験の状況公益財団法人 日本英語検定協会

年間78万人なので、毎回の試験で25万人以上の大人がいずれかの級を受けている計算になります。

英検全体で見ると約5〜6人に1人が社会人なので、大人が英検を受けるのは珍しくありません。

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英検3級に限定した社会人の受験者数は公表されていませんが、英検全体でこれだけの大人が受験しています。

大人が受験するのは当たり前の環境なので、安心して申し込んで大丈夫ですよ。

中高生は団体受験で別会場が多く一般会場は大人の比率が高い

英検3級の受験者に中高生が多いのは事実ですが、会場が別になるケースが多いです。

中高生の多くは学校や塾を通じた団体受験で申し込みます。

団体受験の場合、一次試験は学校や塾の校舎(準会場)で実施されるため、一般の公開会場(本会場)には来ません。

英検の会場の違い
  • 本会場:個人申込の受験者が受ける公開会場(大学や市民会館など)
  • 準会場:学校や塾などの団体が設置する会場(中高生が多い)

つまり個人で申し込んだ大人が本会場に行くと、同じく個人申込の社会人や大学生が多く、中学生ばかりの会場にはなりにくいです。

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ネット上でも「教室の中に4~5人以上は大人がいた」などの声が多いです。

試験本番に大人はあなただけの可能性はかなり低いので安心してくださいね。

◼︎インターネット上の体験談
指定された教室に入ると1クラス30人程度ですが私を含めて大人は4人いました。

大人は4人だけでしたが特に大人だから浮くようなことはなかったです。

参考 英検3級を大人が受けてきたちょっとく

英検に年齢制限はなく40代や50代の受験者も珍しくない

英検には受験資格の年齢制限がありません。

英検協会も公式に、年齢・職業・学歴に関係なくどなたでも受験できると明記しています。

20代〜30代の社会人はもちろん、40代・50代で英検3級に挑戦している人もいます。

英検3級に合格したネット上の声
  • 45歳で英検3級に合格した
  • 50代で受験して無事合格できた
  • 28歳で3級から受け直して、今は準2級に挑戦中

英検だけでなく、漢検や簿記検定でも基礎の級から始める大人は多いです。

資格試験を基礎の級から受け直すのは、年齢に関係なくよくある話です。

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3級の勉強で覚えた単語や文法は、準2級・2級でもそのまま使えます。

3級をスキップすると中学英語の抜け漏れに気づけないまま進むので、不安な人は3級から始めるのが確実です。

英語が全くわからない大人の勉強法|何から始める?中学英語で十分な理由

英検3級を受ける大人が当日までに知っておきたい不安の解消法

英検3級を受けると決めても、受験当日に関する具体的な不安は残りやすいです。

会場の雰囲気、面接の流れ、服装、申し込み方法の4つを事前に知っておけば、当日に焦らずに済みます。

ここでは、英検3級を受ける大人が不安に感じやすい4つの場面と対策を解説します。

会場で浮かないか不安な人|S-CBTなら個別ブースで受験できる

会場で周囲の目が気になる人は、英検S-CBTがおすすめです。

英検S-CBT(エスシービーティー)は、全国のテストセンターでパソコンを使って受験する方式です。

個別ブースで1人ずつ受験するため、周囲の受験者が気になりません。

さらに、リーディング・リスニング・ライティング・スピーキングの4技能を1日で完了できます。

項目従来型(本会場)S-CBT
受験方式紙のテスト+対面面接パソコン(個別ブース)
試験回数年3回原則毎週土日
4技能の受験日一次試験と二次試験が別日1日で4技能すべて完了
3級の検定料(税込)6,900円(本会場)7,800円
会場の雰囲気教室形式(他の受験者と同室)個別ブース(周囲が気にならない)

参考 試験日程・会場・検定料(個人でお申し込みの方)公益財団法人 日本英語検定協会

参考 検定料英検S-CBT 公益財団法人 日本英語検定協会

S-CBTは通常の英検より900円高くなりますが、周囲の目を気にせず受験でき、1日で試験が終わるメリットがあります。

忙しい社会人にとっては、2回に分けて受験する必要がない点も便利です。

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S-CBTのスピーキングはパソコンに向かって録音する形式なので、対面の面接より緊張しにくいです。

ただしタイピングでライティングを解答する形式もあるので、パソコン操作に不安がある人は筆記方式を選んで申し込んでください。

面接がうまくできるか不安な人|質問パターンは決まっていて練習で対応できる

英検3級の面接(二次試験)は、質問の形式が決まっています。

面接時間は約5分で、流れは毎回ほぼ同じです。

パッセージ(短い英文)の音読→パッセージに関する質問→イラストに関する質問→受験者自身に関する質問、の順番で進みます。

英検3級の面接の流れ
  1. 入室してあいさつをする
  2. 面接カードを渡す
  3. パッセージ(約35語の英文)を黙読する(20秒)
  4. パッセージを音読する
  5. パッセージに関する質問に答える(1問)
  6. イラストに関する質問に答える(2問)
  7. 受験者自身に関する質問に答える(2問)
  8. 面接カードを返して退室する

英検3級の二次試験合格率は約90%以上で、面接の流れと質問パターンを事前に把握して数回練習すれば十分対応できます。

英検公式サイトにはバーチャル二次試験(面接のシミュレーション動画)が無料で公開されているので、参考にしてみてくださいね。

参考 英検バーチャル二次試験 3級公益財団法人 日本英語検定協会

受験前に一度見ておくだけで、当日の流れがイメージしやすくなりますよ。

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聞き取れなかった場合は「Could you say that again?」と聞き返しても減点にはなりません。

黙ってしまうよりも、聞き返して答える方が態度点(アティチュード)の評価が高くなります。

何を着ていくか迷う人|服装は私服で問題ない

英検の受験に服装の指定はありません。

中高生の中には制服で来る人もいますが、大人は普段着で問題ありません。

面接(二次試験)でも服装は評価の対象外なので、リラックスできる格好で受験してください。

英検受験時の服装で注意する点
  • 空調が効きすぎている会場もあるため、羽織れるものを持参すると安心
  • 筆記試験は長時間座るため、締め付けの少ない服装がおすすめ

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スーツで来る社会人もいれば、カジュアルな服装の人もいます。

周囲の服装はバラバラなので、気にしなくて大丈夫ですよ。

申し込み方法が分からない人|ネットから個人で申し込める

英検3級の個人申込は、英検公式サイトからインターネットで手続きできます。

学校経由で申し込んだ経験しかない大人でも、手順は4ステップで完了し、10分程度で申し込みが終わります。

英検3級の個人申込の手順
  1. 英検公式サイトにアクセスしてアカウントを作成する
  2. 受験する級(3級)と希望受験地を選ぶ
  3. 検定料を支払う(クレジットカード・コンビニ払い・郵便局ATMに対応)
  4. 試験日の約6日前に届く受験票で会場を確認する

S-CBTで受験する場合も、英検S-CBTの公式サイトからネットで申し込めます。

S-CBTは申し込み時に試験日・時間・会場を自分で選べるため、仕事の予定に合わせやすいです。

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先に申し込みを済ませると、試験日が確定して勉強に集中しやすくなります。

迷っている時間が長いほど先延ばしになりやすいので、受けると決めたらすぐ申し込みましょう。

英語を一からやり直したい社会人へ|挫折・迷い・続かない…全部経験した僕のリアルな解決法

大人が英検を受けるなら何級からがおすすめか

英検3級を受けようか迷っている大人の中には、3級は簡単すぎるのでは、いきなり2級の方がいいのでは、と悩む人もいます。

結論、中学英語に不安がある人は3級から、ある程度分かる人は準2級から始めるのがおすすめです。

ここでは、大人が英検を受けるときの級の選び方を3つのパターンで解説します。

英語に自信がない大人は英検3級から始めるのがおすすめ

学生時代に英語が苦手だった大人や、英語の勉強をしばらく中断していた大人には、英検3級から始めるのがおすすめです。

英検3級は中学卒業程度のレベルで、中学3年間で習う文法と約1,200〜1,600語の単語が出題範囲になります。

項目英検3級の概要
レベル中学卒業程度
必要な語彙数約1,200〜1,600語
試験内容リーディング・リスニング・ライティング・スピーキング(面接)
合格の目安正答率6割程度(CSEスコアで判定)

英検3級に合格すると、中学英語の基礎が身についている証明になり、準2級・2級へステップアップする力が身につきます。

いきなり準2級を受けて不合格になるよりも、3級で基礎を固めてから上の級に進む方が結果的に効率がよいです。

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3級なんて簡単すぎると思っても、実際に過去問を解くと意外と忘れている文法や単語に気づく人が多いです。

英検公式サイトで過去問が無料公開されているので、まず1回解いてから受ける級を判断しても遅くありません。

中学英語がある程度分かる大人は準2級から始めてもよい

英検3級の過去問を解いてみて7割以上正解できる大人は、準2級から受験しても問題ありません。

英検準2級は高校中級程度のレベルで、必要な語彙数は約2,600〜3,600語です。

英検準2級から始めてよい人の目安
  • 英検3級の過去問で正答率が7割以上ある
  • 中学英語の文法(現在完了・受動態・不定詞)を覚えている
  • 日常的に英語のニュースやSNSに触れる機会がある

準2級は3級より語彙量が2倍近く必要ですが、中学英語の文法が身についている人なら単語の暗記に集中するだけで合格ラインに届きやすいです。

日常英会話の基本的な表現に加えて、やや長い文章の読解力も問われるため、単語帳と並行して長文の読解練習も進めてください。

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準2級の単語は、英語のニュースやYouTubeの字幕で見かけるレベルのものが多いです。

普段から英語に触れる機会がある人なら、思ったより対策しやすいはずです。

迷ったら英検公式サイトの過去問を解いて受ける級を決める

自分がどの級から受けるべきか判断できないときは、過去問を1回解いてみるのが確実です。

3級と準2級の両方を1回ずつ解いて、正答率を比較すると自分のレベルが分かります。

過去問の正答率で受ける級を判断する方法
  1. 英検公式サイトで3級と準2級の過去問を1回分ずつダウンロードする
  2. 時間を測って解く(3級は筆記50分、リスニング約25分)
  3. 両方とも6割以上なら準2級、3級だけ6割以上なら3級を受験する

過去問を解く目的は合格できるかどうかではなく、どの級が自分に合っているかの判断なので、点数が低くても気にせず試してみてください。

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両方とも6割に届かなかった場合は、3級から始めてください。

2〜3ヶ月の学習で正答率は十分伸びるので、今の点数が低くても問題ありません。

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社会人が英検3級の勉強を始める手順

勉強の進め方を決めずに始めると、教材選びや学習の優先順位で迷いやすくなります。

先に手順を把握してから勉強を始めると、忙しい社会人でも迷わず合格まで進められます。

ここでは、社会人向けの英検3級の勉強方法と、勉強を始める具体的な手順を解説します。

必要な勉強時間は1日30分×2〜3ヶ月が目安

英検3級に合格するために必要な学習時間は、英語の現状によって変わります。

以下のテーブルを目安に、自分に必要な期間を確認してください。

英語の現状必要な学習時間の目安1日30分の場合
中学英語の基礎が残っている50〜70時間約2ヶ月
英語から長期間離れていた80〜100時間約3ヶ月

1日30分は、通勤電車で単語アプリを15分+寝る前にリスニングを15分と分割しても問題ありません。
まとまった時間が取れない社会人は、スキマ時間を活用すると継続しやすくなります。

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試験日を先に決めて申し込んでしまうと、締め切り効果で勉強を続けやすくなります。

S-CBTなら毎週受験できるので、2〜3ヶ月後の土日を目標に設定するのがおすすめです。

苦手な分野を特定して勉強の優先順位を決める

英検3級の勉強を始めるときは、最初にリーディング・リスニング・ライティングのどこが弱いかを把握してください。

苦手な分野が分かると、限られた勉強時間をどこに使うべきか判断できます。

苦手分野ごとの勉強の優先順位
  • 知らない単語が多い → 単語の暗記を最優先にする
  • リスニングが聞き取れない → リスニング教材で耳を慣らす
  • ライティングの書き方が分からない → 英作文のテンプレートを覚える
  • 全体的に5割以下 → 中学英文法の復習からスタートする

苦手分野の把握には、前のセクションで紹介した過去問の結果をそのまま使えます。

正答率が低かったパートから順に対策すると、短期間でスコアが伸びやすいです。

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全パートまんべんなく勉強するより、苦手なパートに時間を集中させた方が合格に近づきやすいです。

得意なパートは試験直前の仕上げで十分間に合います。

弱点に合わせて教材を選ぶ

苦手な分野が分かったら、分野ごとに教材を選んでください。

英検3級対策では、大きく分けて単語・文法・リスニング・ライティング・面接(スピーキング)の5分野があります。

教材は最初から全分野そろえる必要はなく、過去問集+苦手分野の教材1つで十分対策できます。

弱点おすすめの教材・ツール学習の進め方
単語力が足りない旺文社 でる順パス単 英検3級1日20語ずつ覚える
文法が分からないスタディサプリENGLISH 新日常英会話コース中学レベルの英文法を動画で復習できる
リスニングが苦手スタディサプリENGLISH 新日常英会話コースディクテーション(聞いて書き取る)を毎日15分
面接が不安TORAbit瞬間英作文トレーニングで英語を口に出す練習を毎日10分
総合的な対策旺文社 英検3級 過去6回全問題集週末に1回分ずつ通しで解く

スタディサプリENGLISH 新日常英会話コースは中学英語レベルのリスニングや文法を動画で学べるアプリで、7日間の無料体験があります。

TORAbitはシャドーイングと瞬間英作文の両方ができるアプリで、面接前のスピーキング練習に使えます。

どちらも無料体験があるので、気になるアプリから試してみてください。

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教材は最初から複数買い込まず、まず1冊(または1つのアプリ)に絞ると挫折しにくいです。

1冊を仕上げてから次の教材に進む方が、知識が定着しやすくなります。

 

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英検3級に関するよくある質問

英検3級を大人が受けるにあたって、よく寄せられる疑問をまとめました。

履歴書への記載やTOEICとの違いなど、受験前に気になるポイントを確認してください。

履歴書に英検3級は書けますか?
書けますが、就職や転職で評価されるのは一般的に2級以上です。

英検3級は英語の基礎力がある証明にはなるので、まず3級に合格してから準2級→2級とステップアップを目指しましょう。
英検とTOEICはどちらを先に受けるべきですか?
英語の基礎力に不安がある大人は、英検3級から先に受けるのがおすすめです。

英検3級は4技能(読む・聞く・書く・話す)をバランスよく鍛えられます。

TOEICはリーディングとリスニングの2技能で、問題数200問・試験時間2時間とスピード勝負の試験で、基礎が固まっていない段階でTOEICを受けると、スコアが伸びず挫折しやすいです。
英検3級の受験料はいくらですか?
2026年度の英検3級の検定料は、従来型(本会場・個人申込)が6,900円(税込)、S-CBTが7,800円(税込)です。

準会場(学校や塾経由の団体受験)は5,000円(税込)ですが、大人の個人受験では利用できないケースが多いです。

最新の検定料は英検公式サイトで確認してください。
英検3級は独学で合格できますか?

独学で合格できます。旺文社の「でる順パス単 英検3級」と「英検3級 過去6回全問題集」の2冊があれば対策可能です。

面接対策は英検公式サイトのバーチャル二次試験動画で流れを確認し、TORAbitの瞬間英作文トレーニングで英語を声に出す練習をすると、独学でも十分対応できます。
英検3級を受けることが周囲にバレる心配はありますか?
ありません。英検の受験結果は本人にしか通知されないため、職場や友人に知られる心配はないです。

合否はまずウェブで確認でき、成績表と合格証書は自宅に簡易書留で届きます。

同居の家族には届いた郵便物で分かる可能性がありますが、職場に通知が届くことはありません。

英検3級の合格をきっかけに英語学習を始めよう

英検3級を大人が受けるのは恥ずかしくありません。

年間78万人の社会人が英検を受験していて、40代・50代の受験者も珍しくないです。

英検3級は英語をやり直したい大人にとって、基礎力を確認できるちょうどよいレベルの試験です。

この記事のまとめ
  • 英検受験者の約17%は社会人で、大人が受験するのは珍しくない
  • S-CBTなら個別ブースで受験でき、周囲の目が気にならない
  • 英語に自信がない大人は英検3級から始めるのがおすすめ
  • 1日30分×2〜3ヶ月の学習で合格を目指せる
  • 過去問で弱点を把握してから教材を選ぶと効率よく対策できる

英検3級の対策を始めるなら、スタディサプリENGLISH 新日常英会話コースでリスニングと文法の基礎を固めるのがおすすめです。

面接対策にはTORAbitでシャドーイングと瞬間英作文の練習ができます。

どちらも無料体験があるので、気になる方から試してみてください。

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恥ずかしいと悩んでいる時間がもったいないです。

まずは英検公式サイトで過去問を1回解くところから始めてみてください。

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